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2008-02-29 21:13 | カテゴリ:Johnny WEIR
長い道のりだったなぁ(トオイメ)

you're mine  

~ 君は私(僕)のもの ~

全米のFS滑走前に、氷を見ながら心の中で(mentally)話しかけたって~。 
なんて健気なの。。(涙) かわいいコ

この言葉が出てきて、感情が高ぶったのはおそらく私だけでしょう(苦笑)。
私、人とツボるところが違いますから・・・。


いつもパリスが支えて力になってくれているんだね。

こういう時に支えてくれる親友の存在ってありがたいよね。

パリスなら安心してジョニーをお任せできる(笑)
いやホント。

細やかな心遣いと、
抜かりがない対応をしてくださった、ガリーナコーチ&ペト様にも本当に感謝です。

ジョニーに自信を持たせるために↓こういうこともしていただき

>Galina and Viktor had excellent words of comfort and confidence.

コーチやスタッフの偉大さ、といいますかね・・・そんなのを再発見した。
またひとつ賢くなりました。(笑)


『The audience was ready....~~』から、『~~I knew I did a good job.』までの段落は
読んでて、マジで号泣

泣かぬわけがない。

特に感傷的になってるのかなー。

(以下一部引用)
The audience was on it's feet and screaming and encouraging me through the final step sequence
which I started crying about half way through. I felt so happy and overwhelmed at the end.


うんうん(涙) 察していたよ...(涙)。


(以下一部引用)
I showed strong elements, pure skating in my opinion, and I knew that I made good decisions this season and Galina,
Viktor and Nina and everyone in my new home had helped me rediscover my strength. I could have cared less what place I got. On that day,
I felt like a champion.
I worked so hard and overcame a lot to deliver my performances and I felt like I did the best I could at that time. I was so happy.



もうだめーーーー(鼻水垂らしまくり;;



何よりも、ジョニー自身がそう思えたってことが嬉しいよーーーー;;
満足する演技ができたんだね。

周りへの感謝の念も忘れずに書き綴ってる。
大人になったね。変わったね。
気持ちに余裕があることを感じます。

努力を怠らず、自分の信念に真っ直ぐ歩んでいけば、人間としても成長していくんだねー;;

人間、良いことも悪いことも、何事も経験だね。

年下のジョニーに学ぶことが多すぎる・・・。


私も幸せーーーー!!!!

もっと好きになったよ。


ジョニー!!!! 超大好きーーー!!!!




モ、、、萌えっ( *´∀`)      (言ってもうた… (*-ω-)
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2008-02-29 19:44 | カテゴリ:ブログ
少し前からWEB拍手を導入しました。
記事の一番下にあるこのアイコンWEB拍手です。


試してみたかったというのが本音です。

WEB拍手とは・・・簡単に言いますと
コメントをしなくても、(コメントするまでもない/爆)管理者に「読んだよ」という意味を込めて、
アイコンひとつクリックすることで、匿名で気軽に意思表示ができるスクリプトです。

コメントしにくい…とか、やっぱり敷居が高いイメージってどこでもありますよね。
初めて訪問したブログなどは特に。
コメントはしないけど、何か伝えたいっていう時に手っ取り早い意思表示かな(笑)

拍手してくださった記事については、管理者ページで確認できます。

一言コメント(もちろん非公開にできます)も送ることができるそうです。

思いのほか、いくつかの記事に拍手をいただいて、単純に喜んでいます
励みになります。
とっても嬉しいです


ありがとうございます。
2008-02-28 22:58 | カテゴリ:2008 U.S. Championships
お次は、Johnny


全米が終わって、ひと月以上も過ぎましたが
何度見てもジョニーのパフォーマンスは色褪せません。
それぐらい、時が経っても記憶に残るAve Maria を見せてもらったと思います。

エモーショナル!!でした。

自信にみなぎってる。
後光が差してる。 なんか、ジョニーが存在する所だけが、別世界に見えた。
スポットライトのせいで特にそう見えた。

ジョニーの表情が違うことは一目瞭然です。

何かが乗り移ったかのような.....

もはや天使と化していた。

まさに天使だよー!! 
心が洗われるんだよ? 浄化浄化(笑)

天使以外の何があるーー?

ジョニーは、天使となり、見てる者に天使の微笑みをくれました。

ここまで成長したんだ・・・

誇り高いぜジョニー。

頭のてっぺんから手足の指先まで行き届いた確かな演技....

ジョシュのヴォイスとシンクロして、更に涙を誘います・・・  (泣きすぎ)

言葉はなくても演技で伝わる。

絶望の底から這い上がってきた今のジョニーだからこそのプログラムだと思うよ。
このAve Mariaはジョニーだからできる。ジョニーしか演じることのできないもの。
そう思いました。

今期のジョニーのプログラムである Yunona I Avos  Love is War   Ave Maria 
それぞれにジョニーの想いが詰まってる気がします。

心と魂の一体化した演技で、見る側も感情を揺さぶられて・・・。
浄化されたような気がしました。(^^ゞ

感動させる演技って、すぐ身につくものじゃないと思います。偉そうですけど(汗)

ジョニーの演技を見てるとやさしい気持ちになる

Thank you so much!!
2008-02-28 21:14 | カテゴリ:フィギュアスケート
今更シリーズ
先週半ばからオンラインにできない状況だったので、今頃4CCの動画を見てるわけです。
と言い訳


直前に見てた、アボちゃんのワルツメドレーが吹っ飛んだぁぁ

gyaaaaaaaaaaaaa...................\(◎o◎)/!

 ◆EXのプロを見てひっくりった

゚( ゚^口^゚)゚。あはははははははは.........

最高!!こんなハジケてるエヴァンを見るのは初めてだわ、わたし。
衣装はダサいけど(ぉぃ)、ノリノリなやつ出来るんじゃな~い!そして似合う~!
恵まれた手足の長さを生かした、面白いショープログラムですこと。

ムーンウォークの時なんて、笑い転げて死にそうだったわーーーーー(~o~)
マイコーエヴァンマイコーエヴァン(爆)

その横にある関連動画を見てたら、フィナーレの時もハジケまくってる(笑)

どういう心境の変化なんでしょうか?(笑)

エヴァン&ジェフの即席ペア(笑)もあれば・・・。(5:00辺りから…スロージャンプ

ほらほら~。みきちゃんに何かしてるよ(爆)。 

仕舞いにはみきちゃん、距離置いたし(爆)。てか逃げたし(爆)。

ノリノリって言うより・・・・・ちゃった?エヴァン(笑)

どういう心境の変化なんでしょうか?(笑)

これが本当のエヴァンのキャラなのかもしれない。と予想してみたり

いつもしかめっ面(失礼)率が多い気がするんで、ほんと意外だった。

意外な一面を発見して、そのギャップにまいったかも(笑)
私は、ギャップに弱いんですよぉぉ。

JOに出場決定したそうですな。 また壊れたエヴァンが見られるのでしょーか。
2008-02-26 21:38 | カテゴリ:日記/呟き
テニスの錦織 圭選手いいですね。彼こそ王子という言葉があてはまる気がします(笑)
一目見て、いいじゃーーん!と(笑)。しかもテニスだぞぉ。濃いけど爽やか(矛盾?^^;)
けっこうタイプです。

何を急に^^;
さて。
めるしゃん 
 今朝から肉のことばっか考えてました(爆)。


  肉が食いたい!

  にくぅぅぅ!!

      (>_<)


 
   …って、思うことないですか?


   特に生理前(笑)



どうせならワインも一緒に…なんて思って、今夜はワインを嗜んでます♪
(大抵はビール(発泡酒)&焼酎だから)

焼肉用の佐賀牛(4切)を買って、玉ねぎドレッシングをかけて食べる。
これがうまいんだ!!

カマンベールチーズも買って、ちびちび食べる。

キャベツの千切りで満腹虫垂を刺激する(爆)

サラスパを食べる。


食い過ぎー( ̄▽ ̄;)

ひとりワインだから、今日は安い物でいいと思ってた。2本買った。

上のワインは200円もしなかったけど(笑)、お手軽に呑むならベターですわ。

でもこれじゃ足りなかったので、2本目にいきましたがね(笑)

こちらはフルボトル
ピア・ドール
 フルボディのワインにはかなわないけれど・・・。

んー。いい感じに酔ってます
2008-02-26 17:29 | カテゴリ:映画雑談
今年はパフォーマンスも控えめで地味だったなと思った。 
いや、仕方ないのか・・・直前まで、アメリカ脚本家組合のストライキ問題でごたごたあったからね。 
スト終結して、無事に授賞式が開催されただけでも喜ばしいことなのかもね。

例年、レッドカーペットに登場する女優さん方の華麗なる装いを見るのも楽しみのひとつなんだけれど、今年は今ひとつ・・・。

そんな中でも一際輝いていたのは、ケイト~~!!

ケイト・ブランシェット♪ なんて品がいいのかしら。。
“余裕の笑み”とでも言いましょうか。ほんっっと品がある~。素敵だ

ケイトといえば、残念でした・・・。助演女優、主演女優とWでノミネートされていながら、受賞ならず。どちらか獲ると思ってたのになー。

『 アイム・ノット・ゼア 』は楽しみ。女性でありながら、ボブ・ディランに成り切るなんて。
凄みのある演技が期待できそうです。

主演男優賞受賞は、『 ゼア・ウィル・ビー・ブラッド 』ダニエル・デイ=ルイス

ノミネートとオスカー受賞何度目?(笑)
いやー素晴らしい俳優さんですからねー。それにあちこちで本命視されてましたからね。納得のいく結果でした。
…がジョニー!またもや受賞ならず。 しゃあない。次、頑張ってもらうことにしよう。

そうそう。トミー・リーが老けた! 精悍さが抜けて、おじいちゃんになっていた(爆)
缶コーヒーのCMを見てて、あれも「ええっ?!@@;」な感じだったけれど、昨日は更に。
渋かったのに…(過去形かい^^;)

助演男優賞受賞した、『ノーカントリー』のハビエル・バルデム! 
いやーやっとチャンスが巡ってきましたね。

初めてハビエルの演技を見たのは、『ハモンハモン』というスペイン映画でした。ペネロペが出てました。 これが かーなーり、色っぽい映画でした(笑)。 「ハモン」はスペイン語で「ハム」の意味もありますが、「むしゃぶりつきたいようないい女」という意味もあるそうです(爆)
それが、この映画のペネロペのことなんですが^^;  
さすが情熱の国スペイン!!って感じで熱い熱い熱~い映画でした。
ぉぃぉぃ..................何の話になってんだ(爆)

見た当時は、ハビエルのことをハビちゃん。なんて呼んでたことが懐かしいですなー。
とても今じゃ呼べません。
見てお分かりかと思いますが、とっても濃い風貌です。身体も大きいし、顔も大きいし、迫力ある雰囲気ですよね。声も相当低いです。
好きなタイプではありません。でも演技を見た後は、なにか残るものがあるんですよね。
役に成り切るカメレオンタイプだと思っています。
『ハモン~』を見た後、彼の出演作品を借りて見てみたんです。
『 海を飛ぶ夢 』←おすすめ! 事故で四肢麻痺となり、28年間ベッドの上で過ごした男性の話。ラモン・サンペドロの手記をベースにしたものです。 これを見て、ハビちゃん,,じゃなかったハビエルの役者魂に度肝を抜かれました。

主演女優賞は、 『 エディット・ピアフ 』マリオン・コティヤール
彼女のスピーチはなかなかよかった。震えてる様子がよくわかりました。
助演女優賞は、  『 フィクサー 』 ティルダ・スウィントン。 
この「フィクサー」のストーリーは、そそられる。好きなジャンルなので楽しみです。

主演&助演の4人全員が、アメリカ人じゃないんですね…。今気付いた。
(イギリス人2名、フランス人1名、スペイン人1名)

作品賞&監督賞&助演男優賞&脚色賞4冠
を獲得したのが、『 ノーカントリー 』

コーエン兄弟監督の映画は、『 ファーゴ 』しか知らないんだけど、皮肉めいたつくりのする監督だなと思います。
『ノーカントリー』も実話でしょ。殺しまくりのバイオレンスらしいです; 
それもそのはず『血と暴力の国』が原作だから…^^;
冷酷非道な殺し屋をハビエルが演じてるわけですね。 

 ◆各賞全リスト(シネマトゥデイより)

 ◆お写真いっぱーい
 こうやって見ると、やっぱ華やかだ(どっちやねん

受賞されたすべての皆様へ。おめでとうございます。

映画ファンの立場からすると、アカデミー賞という日は
改めて、映画に携わるすべての人々へ感謝をする日だと思っています。


最後にぼやき(←ぉぃ)
毎年のことだけど、日本公開をもう少し早めてくんないかなぁ。
(公開してるのもあるけど、ごく僅かっしょ。) 予想も何もできやしない・・・
(~_~;)
2008-02-17 20:10 | カテゴリ:映画
※ ストレートに書くから、苦手な方は見なかったことにしてね。

LUST、CAUTION


 ◆原題 : 色、戒

 ◆公式サイト

 ◆監督    アン・リー
 ◆出演   トニー・レオン タン・ウェイ ジョアン・チェン ワン・リーホン 


バレンタインデーの日に行って来ました。
これは単館系でして、行きつけの映画館ではやってなく、けっこう探しました。<劇場
やっと見つけたわけですが(~・_・)
上映スケジュールを見たら、朝と夜の計2回しか上映していなかったの。
朝一にかけこみました(笑)。

中年男性ひとり、中年女性ふたり、そして私含めて、計4人しかいなかった・・・(汗)
(みんなひとりで鑑賞されてた。)

---------

観に行く前は、ストーリー設定からして、ありがちだなーと思っていたんだけど
BBM映画の感想記事へリンク)アン・リー監督
そして、憧れのトニー・レオン様が出るということで、見なければ!!と思っていた。

で、見た。

カウンターパンチを食らった気分。
そんな“軽い”ものじゃ全然なくって。

想像を超える「痛さ」。

痛々しい.....という言葉しか出てきません。

観終わった後は、
身はふらふらとして、心はじわじわと押し寄せてくるものがあり、ランチタイムだというのに、食欲もなくて、真っ直ぐ帰ってきたのでした......。

この映画ってさ、前評判とか聞いてると、過激な性描写のことばかりが取り沙汰されてるでしょ。
実際、私もどんなものか気になってた人だし、トニー様が見たかったし・・・。

そんなこと期待していた自分を恥じますね;

確かに性描写は激しかった。でもボカシはいらない。どうしてボカシ入れるの?
セックスシーンそのものは、全然いやらしさがないのに、ボカシを入れることによって、かえって安っぽさが出てしまったと思う。
映像も美しいのに・・・。
(これは監督のせいじゃありません。)
観る人によっては、長すぎるし、その体位ってどうよ?、トニー様そこまでしなくても・・・と思う人もいると思う。

ふたりの激しいベッドシーンを見ていて、こんなにも切なく、心がチクチクと痛くなるものは
これまで見たことがありません。(男と女のは。)
イー(トニー演ずる)と、チアチー(タン・ウェイ演ずる)は、結局自分自身しか信じることができなかった。
激しくぶつかり合うことで、生きてることを実感したかったのではないか。

エロスを超越しているというか・・・。

だからこそ、あのシーンは「激しい」から意味があるのであって、
あそこは必要なシーンだったと思う。


この二人が料亭で逢瀬するシーンがあります。
チアチーがイーの前で中国語の歌を披露するのですが、このシーンは一番印象に残ってるかもです。
あれだけ本心を見せなかったイーが笑顔を見せ、その後に二人がキスを交わす・・・。
セックスよりも愛情を感じられたシーンでありました。


この大役に抜擢された新人女優のタン・ウェイ。
見事な演技でございました!
女学生の時は、すっぴんであどけない可愛さなのに、チャイナドレスを着たら一変!
このギャップがなんともすごい。
それから「アイライン」ですね。
ラインを一本引くことによって、あれだけ女性を変身させるんですから…。(妙なとこに感心してる?)

トニー様のミーハー的意見も書いとかなきゃ。

トニー様のファンがもしいらっしゃったら、彼の背中に注目です。背中ですよ、背中
鍛え上げられた背筋...。 もううっとりです。

そして、トニー様には、もれなく「哀愁」という言葉が付いてきます(笑)。
今作品でも惜しげもなく(意味不明)、哀愁を振りまいていますが、それに加え、「脆さ」もプラスされています。
表情での演技が最高だわ、本当。 
ラストの涙目......訴えかけるような眼!! 反則だよ;;


そうそう。
この映画を語る上でのキーワード(って何よ;)は、視線ですね。

あらゆるシーンで、男と女の視線の絡み合いが出てきます。
(女と女の視線の絡みもあり・・・)

まさに、目と目の会話......

視線の動きをよく見てたら、台詞はなくとも、感情が理解できます。


なぜ彼女(チアチー)がスパイに成らざるをえなかったのか・・・そこには一人の同級生への淡い恋心からきたものという哀しい現実があります。
その彼(クアン)のへタレっぷりに腹が立つのです。その仲間にも・・・。

なんかすべてが痛々しいのです。
行き着く先は、痛々しい・・・その言葉に尽きます。

観る人によって感じ方も違うはず。
おすすめ。
2008-02-17 09:27 | カテゴリ:日記/呟き
さてさて宿題の記事をUPUP
--------

「おこのみする~?」

懐かしい。学生時代、よくグループでこんな会話してたわ。

突如、、、お好み焼きの話です。

2008-02-16 16:26 | カテゴリ:Johnny WEIR
いやぁ、4CC・男子フリーの結果はすごかったですね。
大ちゃんの演技はTVで拝見させていただきました。なぜか丁寧語(笑)。ううん。丁寧にもなりますって。
もう神様に見えましたから。
試合後のインタでも結果を冷静に受け止めて、なんか貫禄十分な雰囲気漂ってましたし。
ジャンプの安定感の素晴らしいこと。もうハラハラドキドキしないんですね、見てて。
2位との間が30点以上も差をつけるなんて・・・すごす以外の何ものでもない(笑)
 ワールドはどうなるんでしょうか。この状態で、大ちゃんに匹敵する選手っているのでしょうか?とも思っちゃいますよ・・・。
強すぎて、どこまでいっちゃうんだろー?!って感じです。
いやいや、立派です!!おめでとうございます。

個人的に嬉しかったのは、アボちゃんの巻き返しぶり。だって好きなんだもんーん!
TESが大ちゃんに次ぐ2位です。頑張ったんだー。クワド跳んだんだー。あのワルツで~~!

エヴァン・・・。実は今朝夢に出てきました。(は?)
考えてもなかったのに、突然現れると、なぜか気になってしまうのよね(笑) 
エヴァンに「ちょっと待って!写真とろう?」って馴れ馴れしく話しかけてんだわ、私が。 そしたらエヴァン、「あいすねっとわーくの許可がいるから、下りるまで無理なんだ」・・・と。 マジ意味不明。謎だ・・・。
「ちょっと待って!....」と言いながら、私はエヴァンの服の袖口を掴んで引き止めたんだけど、その感触がなぜか焼き付いてて(爆)。
夢ってちぐはぐですよね、ほんと。全然ストーリー性もないし、断片的。 
そんなのを見た直後に目覚まし時計が鳴り、起きたので、ぼーっとしてました。

昨日、フリーの結果を見て寝たのだけれど、エヴァンのこと同情、、というか考え事してたからなのかなーと思ったり。
何を考えてたかというと、彼、ジョニーが居なきゃ燃えないのかなと思ってました。
語弊があったらすみません。ジョニーが居ないと、力を出し切れない…のではなくて、ジョニーが居たら、もっともっとメラメラして勝負魂に火がつく.....みたいな。^^;
それはそれで嬉しいですけれど。(何で私が?/笑)
エヴァンとジョニー。これからも二人競ってお互いを高めあってほしい。 ファンとしてはみんながベストな状態で戦ってほしいと思っている。だから相手の失敗を願って(?)自分のご贔屓さんへ勝利を・・・なんてこと絶対に思ってもないし、思いたくもない。

あれ?何の話してたんだろ?(自爆) でも本心だから消さずに残しておく。

---------

我らのジョニーがジャーナル更新です。

長文キタ━━!!(人のことは言えまい/汗)
全米のこといっぱい語ってくれてる。タイトルが『 Single Toe Loop 』ですから・・。 
斜め読み(笑)しかしてないので、時間のある時にじっくり読んでみたいと思います。

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ジョニーのDVDがありましたよね。
DVDチーム(笑)からメールが届いてた。
DVDの余剰在庫があったらしいです。
以下一部抜粋

このたび、DVD製造工場より、 DVDの余剰がある旨の連絡を受けましたので、若干数ではありますがご希望の方々に追加販売させて頂きます。
お買い求めになれなかった方はこの機会にどうぞご購入下さい。
また、お知り合いに、購入希望の方がいらっしゃいましたら、教えて差し上げて下さい。
詳しくは販売サイト http://www.johnnyweirdvd.com/index.htm をご覧下さい。
在庫がなくなり次第受付を終了させて頂きますので、ご希望の方はお早めにご注文下さい。



私の周りはみんなDVDは購入されてると思うので、特に個人的に・・・ってことはしなかったのですが、ここを見てくださってる方で、もし!という方がいらっしゃったら、この機会にぜひぜひ♪
ここから。

次のDVDを待ってるみやびですがー。(ぉぃ) シリーズ化でよろしこ♪

2008-02-13 23:59 | カテゴリ:日記/呟き
今朝起きたら、一面雪景色でした。
雪は趣があっていいです。好き♪

「わあ!!雪が積もってるぅ!!」

と、子供みたいにはしゃいだ、みやびですけども~(笑)

でもその直後には、通勤手段のことで悩み、一気に現実に戻りましたけども~・・・


いやぁ寒い{{(>_<;)}}ブルブル

底冷えしたのか、お腹を下してしまいました(汗)。
腹巻きの大切さが身にしみた今日この頃。。。 (今日着けて行くのを忘れた人

残った雪が凍結しないことを祈る!

アイスバーンになったら、鬼じゃーーん。

明日オフなのに

トニー様の映画を朝一(爆)で観に行くっていうのに。


あ。
4CC開幕中でしたね!(ぉぃ)
帰宅してリザルトだけ見ました。

大ちゃん、超銀河点どんだけ~~~!!!(笑)

エヴァンもすごいですなぁ・・・。

こづくん&アボちゃんは・・・(シュン(´~`;)


ジェフ君の「アディオス・ノニーノ」見たいぞ!
東京ワールドのSPで、実は一番感動したのは、ジェフ君のこのPGだったんだもん♪
へっへん(謎)

-------

私の(違)、ジョニーは元気かの?

-------

終結したんだ・・・。一時はどうなることかと思っていたけど、ほっと安心。

これで授賞式は執り行なわれるよね。よかった。

-------

さて寝るか。


2008-02-12 22:26 | カテゴリ:映画
American Gangster



 ■原題 : American Gangster
 
 ◆公式サイト

-------

Based on the true story ....』 

~事実に基づいた映画です~

映画の冒頭にこのテロップが出ると、ぞくぞくする私。

これは絶対、劇場のスクリーンで見たかった。
扱ってるテーマから、監督から、キャスティングから…とにかく見たかった!

重厚な男臭い世界が好きな人には、解っていただけると思います。


-------
期待を裏切りませんでした。

男×男の骨太な作品に仕上がっていました。

時は1970年代。
ベトナム戦争真っ只中、人種差別問題、麻薬蔓延、警察の腐敗横行など
当時のアメリカの時代背景も描かれていたので、情勢をつかめていなかった私としては、これは勉強になりました。


「正義」って何だろう。
正義、正義って簡単に聞こえるけど、うわべでは語れない、もっと深いところにある気がした。

黒人ギャングと麻薬捜査官。
この二人のそれぞれのストーリーが同時進行で描かれていく。
点と点が繋がり始め、じわじわと捜査の手が伸びていき、それがラストに行き着くのですが
そこまでに辿り着くまでの緊張感がなんともいえない・・・。

二人の対比も面白い。
対照的なんだけども、信念を貫き通す所とかは似てる気がした。

フランクの生き様にかっこいいと思ってしまった。
家族を大切にし、礼節を重んじ、一本筋が通っている所。立ち振る舞いも。

・・・→ 決して肯定すべきことではないと判っていますが・・・。

フランクの母親はいい味出していた。
最後の叫び(フランクへ)が重みのある言葉だったと…。 

ラッセルのボディに唖然としたけど、
役柄とシンクロするとこもあったりして、あれはあれでよかったのかな、と思った。
「くたびれた」感のラッセルに少し参った^^;


悪徳刑事のトルーポ。 すっげー嫌な奴!!汚い奴!!
って本気で思ってしまったから、あの俳優さん上手かったんだろうね。
もっと描いて欲しかった気もするけど…。

しかしあの時代は、警察の腐敗が蔓延っていたんですね・・・。初めて知った・・・。

けれど、汚い手口で掴んだものは、いつか絶対に自分に跳ね返ってくるから。

・・・→ 汚い(悪い)ことをしたら必ずその報いがくるってこと。


成功すれば、富と名声を得るが、それだけ多くの敵を作ってしまうってこと。

人間、欲まみれですから。

もっとも、この映画では成功だろうが富を得ようが、犯罪には変わりないですがね。

デンゼル・ワシントンと、ラッセル・クロウの存在感がすごかった。
演技派の二人ならではでした。さすがです
2008-02-11 12:40 | カテゴリ:Johnny WEIR
 ★ 2月のお気に入り

ってことは、そろそろ長文ジャーナルの更新も間近かしら・・・。

機械と辞書を片手に、眉間に皺を寄せながら読む自分としては、恐怖だわ・・・。

さてお気に入り。

私が毎度気になるところは、映画とコスメなんだけど・・


コスメ・・・

ロクシタンL'OCCITANE)ですかー。

シアバター(Shea Butter)とか使ってんのかしら?!
ラベンダーの香りがふわ~っと広がって癒されるんですわ
ロクシタンはハンドクリームも有名ですよね。
乾燥肌に良いらしい。保湿保湿!!

似たもので、ボディショップというブランドがあるけれど、私はロクシタンのほうが好みです。

「ロクシタンはケースも可愛いよね、ジョニー」 (笑)

…ああ、もうオフのジョニーは、女友達みたいな感覚になってしまうわ(爆)

ジョニーは女性より女性らしいな~。
マダムとしか思えない(爆)
ここまでフリーク(笑)だと、もう尊敬しちゃうわ(^o^)


映画・・・

Eastern Promises

おお!!これはヴィゴ様の映画ですね>Yさん
ヴィゴにナオミにヴァンサン・カッセルときたら見なきゃいけないですね。
ストーリーもマフィアに絡んでるそうだし。全裸格闘シーンがあるそうだ<ヴィゴ様
…話がそれた


Food・・・

レタスですか?(笑) 

・・・えーっと、私はキャベツを毎日食べていますが?(聞いてねー)<だって大きいキャベツを2玉もおすそ分けしてもらったんだもん・・・

突っ込みどころはこれぐらい。
2008-02-08 21:23 | カテゴリ:Johnny WEIR
ロシアンエンジェルさんたちのサイトが更新されていた。

私は海外の関係サイトしか見ないんだけど、(英語&ロシア語読めないくせに/爆)、
こうやってこまめにUPしてくれることは、現地に行けないものにとっては本当に助かりますよね。
現地に行けないから、映像(動画)と写真が頼りですもの。
せめて「行った気」になりたいじゃないですか~♪
前にどなたかが言っていた「(その国の)風を感じて......」という言葉がしっくりきます。
ほんとそうだよ
感じたー!感じられたー!


写真を見ただけでも、あの興奮と感動がよみがえってくる。

  ■全米2008のお写真たち

   4ページもあるうううううう

サブ公式のPhotosのカテゴリーにもいくつか追加されていた。

  ■下にスクロールすると、Kristinaさんが撮影されたものがいっぱい

どれも愛あるshotですね。

07-08シーズンはこれまで3度の表彰台に上がられたけども、
やっぱり 中杯の表彰式の一枚格別です。
これもこれも

輝いてるわジョニー

特に好きなのは、このページの、左上から横の3枚です。特にこれは、リラックスできてることを感じさせる一枚で、好きです。
キュート!! 髪型も可愛い。

カメラ目線よりも、こっち(私)の想像をかき立ててくれるようなshotが好きです。

これなんて、色々と想像してしまいます。ジョニーの気持ちとか。

ガリーナコーチとの一枚、一枚もお気に入り。

一枚の写真からドラマを感じられるって、素敵なことだと思いません?

私は、斜めアングル、下向き(俯き)アングルが特に好きです。
…私の好きなアングルをここで披露しても、誰も得しませんけど(爆)



うんうん......................

やっぱり.....................


ジョニーは極上のスケーターだ!!


格別にうまいっ! (←コラ)


写真を見てこんなにテンションUPする私は、幸せなヤツだ。(自分で言うな)

-------
   ■こちらのサイトをDLしてご覧になってください。

ジョニーがたまらなく可愛いです。愛おしいです。狂ってしまいます。間違いない(笑)

2008-02-07 21:10 | カテゴリ:映画
Holiday


映画 『 Holiday 』 

素敵な映画。心がほっこり温まる映画だった。
この監督、あの『 恋愛適齢期 』の監督だったんですね。やっぱり!
女性監督だけあって、女性の内面をうまく表現していてさすがだなと。
そして、実に乙女心のツボをおさえてらっしゃる♪

キャメロン演じるアマンダは、ロス在住の映画予告製作者のキャリアウーマン。
ケイト演じるアイリスは、ロンドン在住の新聞社勤務のキャリアウーマン。
30歳を超えて、互いに恋に破れ、傷心のふたりは、互いの自宅を交換(ホーム・エクスチェンジ)し、2週間の休暇を過ごす・・・。
というお話。

で、それぞれの休暇先で運命的な出会いを果たすのですが。。


ええ。現実的にはありえない話です。 
まっ、そんなこと突っ込んでちゃ映画は楽しめないってことで、そこには触れない(笑)

これを見るまで知らなかったのですが、『ホーム・エクスチェンジ』って欧米では昔からあるシステムなんだそう。
未知なことが多くて想像もできやしないけど、すごく興味心はかきたてられます。
ただ単純にやってみたい!!って気持ちになりますね。

そして…

ジュード~~~~!!!!!

やっぱり特筆しなくっちゃ(笑)。
やばい......マジヤバイ.......
ジュードの出演作って沢山見てるけど、こういう役のジュードが見たかったんだよ~~~!!
あなたはブルーが似合う!ブルーのニット、ブルーのパジャマ、、、
それに加えて「涙」までみせるのですかー?!
あ、そうそう。「眼鏡」姿まで見せてくれちゃって・・・大感激!(笑)
そして、キスシーンが絵になる男だわ。。まったく。。
キスがうまいし(爆) 甘くとろとろにとろけちゃいましたよ、私は。。(崩)
なんていい男なのかしら。はー。 
実は娘が2人いて(妻とは死別)、恋愛にもう一歩踏み出せずに悩んでる、その微妙な感情を出すのがうまい!
そうそー、娘たちもこれまた可愛いんだわ。もう可愛いばっかりよ(笑)

ジュードいいわ 
今まではハンサムとか、ザ・イケメン!って感じで、甘さも残ってたけど、
渋さに磨きがかかったなーと思いました。
現在30後半か・・・これからますます渋くなっていくんだろうなぁ。
男盛りに期待(爆)

キャメロン&ジュード、ケイト&ジャックの二組のカップル。
エピソードはケイト&ジャックがいいなと思う。客観的に見てるからかな。
でも憧れるのはキャメロン&ジュードだー。 
あんなに直情的なのっていい!! 
しかも相手がジュードだったらさー、言うことないって~(まだ言うか/笑)

とにかく飾らなくてありのままのふたりに激しく共感したのでした。
嬉しい時は思いっきり喜ぼう!泣きたい時は思いっきり泣こう!
ストレートに伝えることって、簡単なようで、実は勇気がいることだったりするんだよね・・・。

旅。したくなった。

2008-02-06 07:44 | カテゴリ:Johnny WEIR
ファッションチェックしてるよ。


そんなことしてたんだー。よく見てたねー。

試合のことで頭がいっぱいになってたのかと、神経すり減らしてたのかと、思ってましたが
いい意味でリラックスできてたのかなー。
だったら言うことないね
尚更思う。気持ちが落ち着いていたのかなって。余裕があったのかもしれないね。
だからあの素晴らしい演技に繋がったのかも。

あくまで、推測の域ですが…(爆)

全米が終わって、すでに半燃え尽きちゃってる私。
恥ずかしい気もしてきた(^^ゞ

ジョニーはすごい。色んな才能があって・・・。
好きなこと(ファッション)だから余計に気持ちも入るのかも。
でも周りを見ることはいいことだよ。


私はジョニーしか見てないぞ。(・o・)

えへへ(ピグレット)

ていうか、ジョニーしか見えない眼になってんだけど?(爆)

エヴァン&モロゾフ、アダム君の意味が少しわからん(笑) 
皮肉ってるのか、それともストレートに受け止めていいのか。英語ワカンネ(-__-)
クリスティ&ペト様の受賞(笑)これは敬意を表してるのかな。^^


記事内の画像(このジョニー、最近じゃないよね。表情にまだ現在の精悍さが足りない/爆)の下に
こうコメントが書いてありますが

The outspoken and always amusing Johnny Weir

代弁していただき、ありがとう!!って気持ちです

そ の と お り だ !

そういうとこがまた好き




本記事中のスマイリーの画像は、Smiley Central を運営するアスク ドット ジェーピーから使用許諾を受けて掲載しています。

2008-02-05 23:18 | カテゴリ:映画
やっと見た.....(´ー`)

アイス・プリンセスアイス・プリンセス
(2006/10/20)
ジョーン・キューザック、キム・キャトラル 他

商品詳細を見る


W.ディズニー製作らしく(笑)面白く、さわやかな映画でした。
色々と考えさせられる内容でもあった。

ふたりの高校生の女の子を軸に繰り広げられていくのですが
この2人の母親(ひとりはフィギュアスケートのコーチ、ひとりは頭の固い教師)に共通していえること。

子は親の道具じゃない。
思い通りにいくわけがない。
自分の夢を押し付けるのは、お門違い。
子だってひとりの人間。
それぞれ夢(やりたいこと)がある。

現代の嘆かわしい親子関係を浮き彫りにしていると感じたのは私だけ?

やりたいことを見つけ、それに情熱を注ぐ…。なんて素敵なことなんだ!

それを見ずして、親は真っ向から反対する。なんか違うよね。
厳しい世界だから甘いもんじゃないよ、生半可じゃできないよ、、
そういうことも解ってるから、一度は反対しないと、その子の夢の度量がどの程度のものか試す(?)親の気持ちもわかる。
その「ぶつかり」を通して、親と子も成長し、より一層、絆が強くなるんだと思う。
結局最後は、親が折れてしまうんだけどね。愛情あるから?!

コーチに嫉妬する母親心。わからんでもない。(私は親の立場じゃないが)
コーチは母親よりもずーっと選手と共にする時間が多いじゃないですか。
ほら...ジョニーとプリシラを思い出してごらん(笑)

才能があっても勝つ意欲がないと、この世界ではやっていけない(通用しない)

こんなセリフにすごく納得した!
今のジョニーの成長ぶりを考えるとーーー! 映し出されてるようでーーー!!

この世界でやっていく為には、= Heart と、= Spirit も十分兼ね備えてこそ、いい演技に繋がるのね。
ハートね。大事なんだー(納得)


◎改めて解ったことがある。

フィギュアは本当にお金がかかるスポーツってこと・・・。
本編では、親が借金したり、バイトしてまでお金を工面しなきゃやっていけないというエピソードがあって、大変な世界だと実感。

スケート靴のこと・・・。
「新しい靴」はいかに注意しなきゃいけないかってこと。これはいい勉強になったわ。
(佐野さんがステファンの靴のことに触れていた解説を思い出した。)

試合前の心理戦のこと・・・。
スポンサーのこと・・・。(“ト ヨ タ”には…爆)

--------

おー。語ってしまった(^_^;)

物理学の研究によって、自分の本当のやりたいことを見つける・・・
っていうのも、うまいっ!!

スケートを通してみんなが幸せになれるね。
コーチも観客一人一人も、親も、もちろん本人も!
スケートの良さを再確認した映画でした。

≪番外編≫
家の近所の池が凍ることもこちらでは考えられないけど、
それをリンクとしてスケートを気軽に始められるアメリカっていいなーって。。

ジョニーも12歳の頃、家の裏の凍ったコーン畑で滑ったのがスケートとの出会い
っていうエピソードも思い出し、想像したりなんかしていた。

2008-02-02 19:39 | カテゴリ:日記/呟き
手紙。
なんでもメールで送るのが当たり前になったこの時代。

手書きのメッセージがこんなにも嬉しいなんて、久しぶりの衝撃(笑)だった。

いや。衝撃っていうか感動ものです。

心のこもったメッセージを自分のために割いてくれたんだなーと思うと、じーんとしたり。

メールも好きです。デコメとか大好きだし♪

でも手紙は差出人の心がよりこもってる気がして、嬉しさ倍増です。

する方も好きですが、やっぱりしてもらえる立場の方が、何十倍も嬉しいですね。。

大切な人に手紙を書きたくなった。

小さな幸せ、みーつけた
2008-02-01 17:11 | カテゴリ:美容・コスメ
hairgrance
買っちゃった、とうとう買っちゃったよ・・・。
SP&TRで約5000円って、かつてはありえなかった。

ここ最近、美容に関して、いいなと思ったものについてはサクサクっと買ってる自分がこわすぎ。

サンプルをごっそりもらって1週間試してみたんだけど、高値だけあって(笑)想像以上によかったんだもん。

その名は、『アプリュス ヘアグランス ヘアケアシリーズ』の
シャンプー プロフェッショナル』 & 『トリートメント プロフェッショナル』です。

3タイプあるんだけど、私はいずれもナチュラル。

サイト

回し者ではありませんからね~

私の髪質を考慮して使用感のほどをお読みください

毛質はやわらかい、でも毛量は多い!!、癖毛、広がりやすい。
カラーリングをしている。最近は色あせが気になるようになってきた。乾燥しやすい。

で、これを使うようになって変化あったな、と思うこと。

  広がらない!

  まとまる!

  サラサラヘア~!

  香りがセクシーグラマラス(笑)なの。しかも一日中香りが持続してる!

  しっとり落ち着く!

シャンプーのテクスチャはさらっとしてる。水分を含ませることによって泡立ち、汚れを落としていくのかな。私は地肌をマッサージするようにやってます。
毛先はあんまりゴシゴシやんない。
シャンプー後は少し軋み感があるかな。汚れが落ちたー。サッパリしたー。って感じ。
でもトリートメントをすることによって、滑らかで指通りの良い髪に生まれ変わるわけです♪

なんでも表参道にあるサロン( @+(アプリュス) )のトップヘアデザイナーの方がプロデュースされたそう。
と言っても全く存じませんが(笑)

仕切りに書いてることが「コルテックス」という言葉。

コルテックス とは・・・こちら参照

毛髪の性質を決定し、また毛髪の水分量を調節する働きを担っています。また、毛髪の色を決定するメラニン色素を含み、ウェーブ剤、カラー剤が作用する部分でもあります。健やかな髪を手に入れるには、まずこのコルテックスの保護、補修がポイント。髪の表面をコートするだけでは、乾燥、ダメージといった根本的な問題は解決されないのです。



と、手元の説明書に書いてあります。

つまり、コルテックスが減少すると白髪や薄毛(毛髪が細く)の原因になりやすいということですね。
コルテックス集中補修はプロフェッショナルのみってことで、ポンプタイプのとは配合成分が違うんですねー。
あと ノンシリコン らしいです。


髪って年齢が出ますよね。

そういうとこまで気を配っていたいですから。

サロンでトリートメントするよりは安いと思って・・・
ご褒美と思って・・・

自分に言い聞かせてみた

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