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2006-09-27 00:35 | カテゴリ:Johnny WEIR
過去関連記事→

例によって、やっぱり最初は ジョニwatch から・・・(ノ∀`*)
ネタバレ全開でいきます。今回(?)はフォトのみの感想です。
未購入で今後入手予定の方は、ここで止めたほうがよいです。
くだらない事しか語っていませんが、面白さ半減になると思いますので。


ジョニー登場分
①Photo全24カット
特集記事6ページ


裏表紙(見開き)
きれいだ~(ため息)ただただ美しい。お人形さんですか?(笑)
でもね、じっと見てたらこれが泣けてくるんだって(´;ω;`)

P,7 
あんまり好みじゃない写りだけど…。
この“ ぎゅっ ”のパフォーマンスはたまらない。
写りでいうと、隣のステファンのほうがいい(笑)。マジで。
(!どっかから石が飛んできたと思うのは気のせい?w)

P,11
わっこれ好きだ~。情感溢れてるなぁ。
氷上のジョニーが一番輝いているってことは、もう定説!ですけどね。大好き。
記事にあった

『手をさしのべる仕草ひとつとっても、ドラマティックだ』


って、まさしくこの写真のことじゃないの?
ドラマティック・・そう!そうなのよ!!的を射た表現ですこと。

P,13 2カット
@DOI.フィナーレ…ノリノリジョニー^^めちゃかわいい。
@DOI.ファンサービス…わわわ思い出す。あの燃え尽きた夏を(笑)。

P,39

ジョニー・ウィアーはシナトラの「My Way」で滑った。
長い五輪シリーズの終わりとあってか、表情も暗く、
疲れを隠せない印象だった。


ちょっと…ちょっとちょっと!これだけ?なんかあっさり

続いて、この文章がめちゃくちゃ切なくなった。

全米チャンピオンのウィアーが前半に出場し、
世界3位のライサチェックが後半に出場というのは、プロデューサーであるトム・コリンズの2人に対する現在の評価を反映しているのだろう。


いや理解してるけどさ、改めてこう書かれるとけっこう「くる」って。
しかも今日「ジョニージャーナル」を読んだばかりだから…。
でも今となって考えてみると、この頃は五輪の疲れだけでなく、
プライベートでの辛いことも重なっていたのかなって・・・(涙)。
公私混同はよくないんだけども、
フィギュアスケートって、良くも悪くもプライベートな部分もスケーティング(表現力とかね)に反映(影響)されるんだろうから、気の毒だと思ってしまった。
こういう意見は邪道だろうけど。
すごくすごーく今、ジョニーに肩入れしちゃってる>自分


この流れで・・・
P,41からは、 ジョニーの憂い顔&特集 へと続きます。

この雑誌の構成、うまいよ!(笑)
ファン心理を掴んでる!!(あんただけじゃw)

P,41について、延々と語っていたい^^;;
注)鬱陶しい方は、ここでおやめになってください*^^*

あのですね・・・ジョニのこういう表情は ドンピシャ! なのですよ、わたし。

20060922185712.jpg これよ、これ!


どの表情よりも 物哀しげで切ない雰囲気 を醸し出している、このアングルが大好きなんですよ。
激しく心を揺さぶられます!!もう…わかりますぅ?
大声出して宣言!説明できないのがもどかしい(笑)。。
たまらないです。すべてを捨ててジョニーの元に飛んでいきたくなります。ほんとです。危ないですよね。自覚してます。自覚できてるからまだ大丈夫だと思いますw
でもこれが私の好みなのでしょうがないんです。
ジョニーが私を惚れさせてしまったから、しょうがないんです。

「おおジョニー・・・貴方はなぜジョニーなの・・・
どうして私は貴方に出会ってしまったのでしょう・・・」

(ロミジュリ風でよろしくv)

P,42 ◆P,43
P,44 5カット  ◆P,45 4カット 
P,46 1カット  ◆P,47 3カット
P,71

P,85
目が疲れてる…(´・ω・`)ショボーン
頑張れジョニ!精一杯のエールを送らせていただきます。
Don't worry
You will be OK
I will be with you(笑)

とにかくファンにはたまらない一冊です。
インタビューも充実してるし、プリシラさんのインタビューも興味深く読んだ。
今日はもうヘロヘロなので、ここまで。
次はインタビューを読んでの感想とか、全体の感想とかを書けたらいいなと思ってます。
まったりいきます。
秘密

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