-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007-01-07 20:23 | カテゴリ:日記/呟き
うちのゲストの方とそれぞれ好きな男の話で盛り上がってしまったので、とうとうブログにまで進出してきちゃいました。
YUKOさんが早々と記事をUPしてくれていたので、
YUKOさんちのコメント欄に自分の想いをぶちまけようかと(^^;)思っていたのだが、長文になりそうだということ興奮していつものように暴走してしまう気がして、人様の家で迷惑かけるわけにはいかないわ...と思って、自分ちで語ることにしました(笑)。


まず、どんな経緯でこうなったかと申しますと....
YUKOさんちのある記事に反応してしまいました。

 >「インファナル・アフェア」
 >「愛するトニー」


何故なら私もトニー・レオン(香港俳優)が大好きだからです。
しかもきっかけがまさに「インファナル・アフェア」なのです!!
数々の映画を観てきましたが、この映画(三部作)はその中でも5本の指に入ります。
「インファナル・アフェア」作品自体が私のツボを刺激する要素が満載なのである。潜入捜査官の話でしょー。男臭い映画でしょー。運命に翻弄される男たちの熱くも切ない話でしょー。で、心憎い事に音楽がまた最高なのよ!!!
瞬く間にトニーに落ちました*^^*
過去作品追っかけしました。ある方がおすすめしてくれた「ブエノスアイレス」が中でもお気に入りです。
トニーの何がいいってね、哀愁漂う役をさせたら彼の右に出るものはいないってとこなんです。
YUKOさんも言ってたけど・・・そうなのあの“子犬のような目”に母性本能がくすぐられるのです。演技力も抜きんでているしね。
それからですね・・・哀愁という言葉が好きになったのは(笑)
私も大人の男の色気というものが解ってきた頃ですね(爆)。
でもねー、このシリーズに登場する男たちはみな渋いんだわ!
ヤンの上司もniceですし、「Ⅲ 終極無間」では、トニーとは全くタイプの違うレオン・ライにも一時期狂ってたし^^; (眼鏡とスーツとあのソフトな声ですよ!!/爆)
Ⅲでは第3の男、第4の男も登場してきましたが、チェン・ダオミンも渋すぎだっつーの。

で、またトニーの話に戻るけどさ
YUKOさんがまたまたこんなことを言っておられました。

 >彼って日本でいうと佐藤浩市様タイプなんだよね

え?佐藤浩市?
えーーーーーーーーーーーーーーっ!?
もしや私の心、見透かされてる?(笑)なんかこんなにも合いすぎて怖いくらい。。
ていうかこれってファン心理なのか?(謎)
っていうかー、日本では浩市さんがNo,1なんです・・・。(ぼそっ)
YUKOさんったら的確なことを言ってくださるわ。
トニーと浩市さん、ほんとタイプが似てるよ。

ただ濃い顔が好きなのではありません。そんなの嫌よ・・・(爆)
独特の雰囲気があって、独特の色気(エロ気ともいう/爆)が漂ってて、
少年っぽさも残ってて・・・・
そういう男性が好きなの。

聞かされたことがある人もいらっしゃると思いますが(笑)
私の好きな男のタイプは...
総括していうと「哀愁漂っている人」が好み。
影がある男性にもすごく惹かれるし、危険な香りのする男性にも惹かれる。
ただ男らしくてもだめ(注文多すぎっ)。
スーツをバシッと着こなす人。
男らしくても、時には少年っぽさを残している人がベター。
あ、面食いではありません。

私が今一番とち狂っているジョニーですが、彼も外見のみだと正直タイプではないんですね。だからジョニーは「一目惚れ」ではなかった。
スケートをしている時の表情(表情は逐一変化する)、人生観を知っていく度、そして彼も何より哀愁を感じるからですよ。。。
あとジョニーはリンクの上で舞っている時が最高に美しいからだよ。
はい、美しいものにも弱い。
現在はぜーんぶひっくるめて大好きです♪♪

ただ私は目移りが激しいです。特に映画を見ていると、沢山の俳優さんを目にしますよね。その度に惚れます、素敵な人に。。
役柄に惚れているってこともありますが^^;
いい加減目も肥えます(笑)

あー・・・興奮したーー
秘密

トラックバックURL
→http://gracefully.blog33.fc2.com/tb.php/328-f2c18228
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。